マルキン家具はインテリアの販売を通じて、より良い暮らし方・生活スタイルを提案します。

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マルキン家具のコンセプト

家具が変われば、お部屋が変わる。
お部屋が変われば、暮らしが変わる。
暮らしが変われば、人生が変わる。

家具から豊かな暮らし・心の集う空間を提案します。

1つのちゃぶ台を囲み、会話と笑顔にあふれた家。
日本人の暮らしの根底には、昔と変わらない心があります。
リビングダイニングは家族の団らんの中心であり、心地よく過ごしたい大切な場所です。
家具はそのための重要な要素であり、家や住む人の品格を表わす 大切な存在ではないでしょうか。

「環境が人をつくる」という言葉もあるように、
毎日使う身近なものだからこそ本当に気に入った良いモノを選んで使ってほしいと私たちは考えます。

大切に使いたくなる「お気に入りの良いモノ」で 「心地よくコーディネートされた空間」こそが、
家族の絆が深まるようなくつろぎの空間になり、
「豊かに暮らすこと」につながっていくのだと思います。

貴方にふさわしいインテリア、本来あるべき暮らし方を手に入れるお手伝いをいたします。

マルキン家具が考える「豊かに暮らす」提案とは

・家族(友人やペットも)の絆が深まるような、リビングに集まりたくなるような
 そんなこころの集う空間の提案。

・子供に良い影響をあたえる(子育てしやすい)空間の提案。

・そこにいる人が「好きだ」と思えることが基準。暮らす人たちが主役であり、家具は豊かな暮らしを送るためのアイテムです。
 私たちはプロとして、彼らが思い描く1歩先の提案をこころがけています。
 また元々使われていたモノを活かし統合しながら そこにしかない価値を見いだすことが最上だと考えています。

・inside (人が触れる身近なもの)からoutside(外と隔てる建物)へ
 人間中心のありかたで考えると、毎日使う身の回りのものこそ重要なアイテムで、良いもの・お気に入りのものを選ぶべきだと考えます。

・アートのある暮らし。

・日本人本来の暮らし方を大切にする。

マルキンが考える言葉の意味

インテリア : 建築と人間の間にある空気感や環境といったもの全て
インテリアのデザイン: 暮らしをデザインすること

私たちが敬愛する家具デザイナー岩倉榮利氏、空間プロデューサー瀧勝巳氏から 長年教えていただいていることをベースにまとめています。  

代表 金谷の思い

代表 金谷の思い

仕事観

自分の使命に基づいて社会に貢献し、人々を幸せにする活動であり、それをすることにより自分自身を幸せにする行動である。

人生観

人生とは感謝(恩送り)であり 己の使命に気づき、一生を全うすることである

日本人の人口が増えてほしい

私は日本が好きで日本に生まれて良かったと思っています。
私たちは両親・ご先祖様・先人たちのおかげで 今があり、生かされている。
命や親・師の教え・素晴らしい技術などのタテ糸を次世代に良い形で継ないでいきたい。

また人口が増える ということは

 ・人々が楽しく希望をもって暮らす
 ・結婚し子供を育てたいという健全な考え方・家族の在りかた

につながっていくことだと考えます。
そうなっていくように家具屋として できることを高い基準で実践していきます。

家具屋の私たちにできること 

家族・仲間が集まりたくなる空間を提案する

家族の孤立が問題になったことがあります。
また、心理学者マズローの欲求5段階説の3段、社会的欲求(集団欲求:家族・会社等集団をつくりどこかに所属しているという満足感を得たい)が 今の日本で満たされなくなっている(組織が崩れてきている)という警鐘も耳にします。
場を整え、そこで暮らす人の居場所をつくることで、社会的欲求が満たされるような、集団の大事な最小単位である家族がより良く暮らせるよう、努めていきたいと考えます。

子供に良い影響をあたえる(子育てしやすい)空間の提案

良い家具に日常から触れる、家族が家具を大切に扱っている(作り手・職人に敬意をもってる)、美しくデザインされた空間で暮らす そういう日々の積み重ねが子どもに良い影響をあたえると考えます。(参考:国家の品格/藤原著)
また子どもの健康を考慮した家具や子育てしやすい家具を増やしていきたいです。

Movie

マルキン家具の魅力がたっぷり詰まった
ムービーをお楽しみください。

  • マルキン家具ってどんなお店?

    2013年にマルキンの理念やコンセプトを、お客様のインタビューを交え映像化しました。